相変わらず低め安定の生活です。
専業主婦しています。
まだ子供はいません。
わんこを飼い始めました。
夫ともなかよくやっています。
まだ通院しています。
カウンセリングにも行き始めました。先生との相性がいいようで、ぐんぐん良くなっています。
自分の感情を抑えることができつつあります。
ただ、薬の副作用で食欲が抑えられなくなり、なんと15キロ太ってしまいました。
7号がゆるゆるだったのがうそのようなおデブっぷりです。
寝つきは悪いままです。明け方眠り、昼すぎに起きてきているのですが、
夫も理解してくれています。
(先生いわく「朝起きられない時は寝ていてください。脳が疲れているのです」とのこと)
メンタル以外にもいろいろ通院しているので、意外と忙しいです。
それ以外の日はプールに行ったり、お料理教室に行ったり、一人で映画に行ったり、エステにいったりと、遊んでいます。
私は夫に感謝しています。
専業主婦でいいといわれていること。(働きたくなったらべつにかまわない。らしいです。)
家事も無理しなくていい。
ただ、笑って「お帰り」といってくれればいい。
夫と出会えて結婚できたことがうれしいです。
もっともっと良くなって、一番健康な私になりたい。
なんだか英語の教科書の例文みたいな文章になってしまいました。
夫について。
年末に高校の同窓会があるそうです。
まず、30日の夕方からってのがいや。
行くのが当然!みたいに振る舞われたのも悲しい。
泊まりがけになるよ。とも言われました。
夫は田舎なので皆が帰省している日にしたんだろう。といいますが、夫婦になって初めての年末なのに。
しかも、30日に休みをとるならその前後は仕事だろうし。
前回26歳で集まったときに既に二回目の結婚をしている女性がくるのがいや。
彼女の二回目の結婚相手は高校の同窓生。
20くらいで結婚?→24の時の同窓会で再会?→不倫→離婚→再婚じゃないか、次の同窓会でまた同じことを繰り返すんじゃないか、ばかなことを考えてます。
ここ最近、ずっと寝込んでいる。
見捨てられ不安。
夫は仕事が忙しい。
それは仕方ない。
休みが月に1日しかなくても、仕方ない。
でも、でもさ、職場の部活に誘われたからいこうと思うって聞いたときは納得いかなかった。
平日は顔を合わせるのは二、三時間で、休日もそんなんで、私はひたすら家事だけ。
家政婦?
だから、たまのフリーの日にも家族団欒がないのか?
孤独。
絶縁状態にあるわたし。
義父は会う度に私と母の関係について話題にする。
答えようがない。
私にも原因なんてわからない。
結婚すると、なかなか大変。
義理の両親はわたしのような悩みをもった人が周囲にいなかったのか。
気になった。
家族だからこそ、離れたほうがいい関係もあるのかもしれない。
だっていま、私は母から離れてこんなに幸せ。普通の幸せ。
またまた昼夜逆転している。
午前中は全然起きられず、1日疲れが抜けない。
体がおもく、つらい。
イライラして寝付けなかったため、薬を飲むために台所へ。
なにか単純作業をしようかと生地をこね、休ませたところでやめれば良かったのだが。
ピザとプリンを作った。
なぜ、夜中に絶好調。
祖母にお誕生日の贈り物をしました。
電話はありませんでした。
こちらからかけました。
意外とふつうです。
「ご主人にちゃんとつかえるのよ。幸せになりなさいよ。おばあちゃんはあなたの幸せを一番に考えているのよ」
良かった。
わかってくれたんだ。おばあちゃん。
結婚のハガキをだしました。
返事はありませんでした。
「親戚まわりをしたいのですが゛」と電話をかけました。
「この前のお菓子と電話ですむと思うのか?あんたは謝っていない!」
え。なにを…?
「あんだけ面倒みてやったのに、次のスポンサーが見つかったらおばあちゃんはぽいなのね」
わたしの主人は結婚相手であり、スポンサーではないのだが。
「あんたが真夏に毎日お見舞いにきてくれたことなんて、おばあちゃんがあんたにしてきたことに比べたらなんでもない!」
あぁ、毎日炎天下のなか行きましたよ。病院。指定された果物など重いのもって、汗かいて。一日中ぐち聞かされました。
そうそう、わたしの悪口を、いきつけの美容室や外商さん、呉服屋にいいまくっているんだそうで。聞かされるほうも大変だよ。身内の恥は身内で、っていわなかった?
ああ、このひとは、きっとこのままなんだろうなー。というあきらめ。
表面的につきあうことにしました。
なにか怒られたら頭くらいなんぼでもさげます。どうでもいい相手だから。
ただ、もう期待しない。「茶道の先生を紹介する。」
この言葉を信じて五年まったわたしは純真でした。
すきなようにやります。
はじめはがんばったものの、がんばりすぎて糸がきれた。
朝は相変わらず弱い。
いちにちぐたーと過ごしている。
専業主婦でいいよ
ゆったりと過ごせばいいよ
すみません。
専業主婦すらできてません。
数学の参考書を引っ張り出した。
だいぶさびついているな、この頭。
気がついたこと、ピアノを弾くと少し調子がよくなる。
気のせいか。
きらいな知人のブログを読むのがやめられない。
読むと嫌な気持ちになる。
けれどもやめられない。
彼女の自意識の高さが、わざとらしいくらいの前向きさが滑稽
私、性格わるいな。